アンバサダーえすぺゆきが送る滑走×ゲレ食の旅【スノーバーズのスキー場を半額でめぐる旅】

アンバサダーえすぺゆきが送る滑走×ゲレ食の旅【スノーバーズのスキー場を半額でめぐる旅】

yukiyama

2026.08.04

「シーズン券を買ったのに、いろんなスキー場へ行きたくなった。」

スキー・スノーボードが趣味になってくると、お得に滑るために考えるのがシーズン券。
シーズン券とは特定のスキー場のリフト・ゴンラをシーズン中に何度も利用できる券のこと。
一冬で何回も滑る人なら毎回1日券を買うよりもトータルで安く滑ることができます。

シーズン券のスキー場に何度も通うほどお得になる一方で、どうしても「元を取るためにホームゲレンデへ行く」意識が強くなりがち。

そのため、他のスキー場へ足を伸ばすことが少なくなってしまうことも・・・。

私もシーズン券のスキー場のみを滑りつづける過ごし方を2年ほどしましたが、他のスキー場も滑ってみたいという気持ちが溢れてきました。

そうして他のエリアに行ってみると、豪雪のパウダー、崖にしか見えない斜面、ローカル感あふれるリフト。

そして、その土地でしか出会えない景色やゲレ食。

スキー場ごとの個性を知るほど、それを求めて旅することが好きになっていました。

でも、やっぱり安心のホームゲレンデは欲しい(笑

そんなジレンマを抱える人におすすめなのがスノーバーズクラブのシーズン券!
今回はこの冬のスノーバーズクラブを活用しまくってきた滑走×ゲレ食記録としてまとめてお届けします。

《今季からスノーバーズクラブ公式アンバサダーとして活動中》

スノーバーズクラブとは


スノーバーズクラブ(SNOWBIRDS CLUB)はホームゲレンデを持ちながらも、遠征先や旅先でさまざまなゲレンデを楽しみたい人にぴったりの仕組みです。

スノーバーズクラブ加盟スキー場のシーズン券を持っていると他の加盟スキー場でリフト1日券を50%OFFで購入できます。

ホームゲレンデを軸にしながら、冬の行き先を増やしていく。
スノーバーズクラブは“スキー場を巡る冬”を後押ししてくれるアライアンスです。

そんなスノーバーズクラブ加盟スキー場は、北海道・東北・北陸・甲信越・東海・近畿・中国地方まで全国各地に広がっています。



《スノーバーズクラブ加盟スキー場~2025-2026シーズン~》


今年、私のシーズン券はスノーリゾート ロマンスの神様!
普段から長野県北部で活動することが多く、お風呂や食事も含めよく訪問するためこちらを選びました。

大事なのはスノーバーズクラブ特典と値段だけでシーズン券を選ばないことです。
あくまで基本は「自分が一番通いやすいスキー場」「何度も行くスキー場」をホームゲレンデとして選ぶこと。

そこにスノーバーズクラブの特典が加わることで“冬の行き先がさらに広がる”という考え方がおすすめです。

《お風呂ついでで受け取ってきました》

それでは、この冬のスノーバーズクラブを活用しまくった記録をご紹介しますっ!

グランスノー奥伊吹(滋賀県米原市)

グランスノー奥伊吹は関西最大級のスキー場で琵琶湖のある滋賀県のスキー場。

来場者数の伸びつづける日本で勢いのあるゲレンデの1つです。

最新の人工造雪機8基を10月から稼働させて1日525トンの雪を作り出し、11月中旬からオープンします!

《ハイシーズンの名物コース:ヘブンリー46》

時は2025年11月、関西に用事があり出張していました。
シーズン初期でオープンしているスキー場はほぼない状況、だけどここならスノーバーズ利用で11月から滑れます。

《11月後半のゲレンデ状況:滑走距離も十分》


ところで、シーズン初期って忘れ物したりそもそもまだ準備できてなかったりしませんか?

その点、グランスノー奥伊吹は大リニューアルをして充実したレンタル施設があります!
スキー・スノーボード・ウェアなどで5,000セットを完備しているそう。


ということで、今回は私もレンタルして滑ってきました!
体重・ウェスト130overでも対応していたので、この記事を読んでいる皆さんは問題ないでしょう。


《私サイズでもウェアを選べました》

今回のゲレ食はセンターハウス2Fのフードコートへ。

昔から名物の『絶品ごまラーメン』、窯焼きピザの『マルゲリータ』などが人気!
女性やファミリーでも選びやすいメニューが多いのも特徴です。


私はこのシーズンからの新メニュー『炭焼鶏ハラミ丼』が気に入ってしまいました。
香ばしい香りと食べ応えがぶっささる!メガ盛りで食べたい(涎)

《グランスノー奥伊吹で食べたゲレ食たち》

スキー場グランスノー奥伊吹
所在地滋賀県米原市甲津原奥伊吹
アクセス名神高速 米原ICから約30分/北陸道 長浜ICから約30分
営業期間2025年11月14日〜2026年4月12日(2025-26シーズン実績)
リフト1日券大人2,000~3,500円(通常 4,000~7,000円)
公式サイトhttps://www.okuibuki.co.jp/

スノーリゾート ロマンスの神様(長野県木島平村)

本格シーズンに入ったら、今シーズンのホームゲレンデ、スノーリゾート ロマンスの神様(旧・北信州木島平スキー場)に訪問しました!

《ゲレンデ入口にはInstagramで人気のフォトスポット》

スキー場激戦区の長野県北部でも平地に近いためアクセスしやすく、コースも長すぎないため気負わずに楽しむことができます。

《幅広圧雪バーンで気持ちよく滑走》

そしてこの日のお目当てはパイオニアコース。降雪直後の好条件でオープン!
開放的な景色で日本最大級の急斜面の名物コースです。山頂から一気に滑り落ちるような感覚は、ここでしか味わえません。
実はリフトの下り乗車ができるため展望台のみに行くことができます。初級者でも絶景をお手軽に楽しめます♪

《開放的な景色の超急斜面パイオニアコース》

ゲレ食は直営レストランへ。
特別プラン参加時や月1回のゲレ食無料日などは食べ放題なのですが、今シーズン4回ぐらい食べ放題してきました。
毎回違うメニューを食べ散らかしてきました。ごめんなさい。


私のお気に入りはサラダ系メニューです。
ゲレ食でサラダがそもそも珍しいのに、単品でも満足度の高いシャキシャキサラダを食べることができます!
旅していると野菜不足になりがちなので毎回食べています♪
その他、分厚いカツを活かしたメニューたちもおすすめ。人気はカツカレーです!

《スノーリゾート ロマンスの神様で食べたゲレ食たち》

スキー場スノーリゾート ロマンスの神様(旧・北信州木島平スキー場)
所在地長野県下高井郡木島平村
アクセス上信越道 豊田飯山ICから約20分/北陸新幹線 飯山駅から車約15分
営業期間2025年12月13日 〜 2026年3月29日
リフト1日券大人2,450円~2,850円(通常 平日4,900円 休日5,700円)
公式サイトhttps://kijimadaira-ski.com/

ハチ・ハチ北スキー場(兵庫県養父市・香美町)


1月の寒波直撃日。
兵庫県北部に滞在しながら朝から天気予報&ライブカメラチェック。
お昼前から晴れるらしい。

そんなわけで美味しい条件狙いでハチ高原・ハチ北高原スキー場に訪問!
ここは下部から順番にリフト運行開始するから、名物コースの北壁行くころにはちょうど晴れ新雪を狙えそう!

2026年はハチ・ハチ北に訪問する予定はなかったのですが、良い時にパッと選択肢に入れることができるのもスノーバーズクラブの良いところです。

《狙い通りの北壁パウダー》

徐々に天候が回復し、山頂までオープンした頃には絶好のコンディションに!

ご飯までは新雪の各コースを楽しみました♪

《ハチ北高原は新雪を楽しめるコースも多い》


新雪で疲れたぐらいでランチを食べにハチ高原へ
ハチ高原とハチ北高原の2つのエリアは山頂でつながっており、山頂からハチ高原へは下りリフトで移動します。
このリフトからの景色は国内屈指の絶景。写真撮影しようとしてスマホ落とさない様に気を付けて!

《西日本でぜひ見てもらいたい絶景の1つ》

ハチ高原は幅広い緩斜面がメインで初級者にもおススメのゲレンデ。


その下部に今回のランチ目的地、山のレストランC’s(シーズ)さんがあります。

2022年12月に30周年を迎え全面リニューアルオープンしており、大きな窓からハチ高原の景色が一望できる好ロケーション。

おススメなのは本格的な窯焼きピッツァです。
ピザ耳の食感はクロワッサンのような食感、今回は生ハム&ベビーリーフで軽くペロリといける!

さらに肉を食べたかったのでルーローハンで追い飯。


フルセットで満足です♪

《ハチ・ハチ北スキー場で食べたゲレ食たち》

スキー場ハチ・ハチ北スキー場
所在地兵庫県養父市・美方郡香美町
アクセス北近畿豊岡自動車道 八鹿氷ノ山ICから約30分
営業期間2025年12月28日 〜 2026年4月5日(2025-26シーズン ハチ北高原実績)
リフト1日券大人2,500円~2,700円(通常 平日5,000円 休日5,500円)
公式サイトhttps://www.hachi-hachikita.co.jp/

やわたハイランド191リゾート(広島県北広島町)


西日本に滞在していた1月。順調な降雪で嬉しいけど整地が恋しくなってきました。

そういうときは広島県のやわたハイランド191リゾート!
きっちり圧雪されておりビシッとした圧雪が楽しめることが多いので、
ここがスノーバーズクラブに加盟しているのは私にとって大事なポイント!
私は体重で雪が沈みやすいのですがここなら安心感があります。

営業時間も土日祝日は朝7時半から。

この日はハードバーンを狙ってエッジを噛ませる滑りを堪能してきました。

《営業開始時間直前でも太陽が低い》

リフト1本で山頂まで行くことができ、そこから分岐した各コースを周回可能。
整地が好きだけど練習じゃないのでバリエーションが欲しい。そんなわがままも許されます。

《がっつりハードバーンを堪能》

《針葉樹からのぞくゲレンデが珍しい》


少ししたら吹雪いてきたのでセンターハウスへ!

ランチはレストランフォレストで有頭エビフライと煮込みハンバーグ!


「有頭」って書いてあるだけでテンション上がりませんか?

最近では増えてきた有頭エビフライのゲレ食ですが、やわた191では昔ながらの名物メニュー。
ぶりっと大きいエビフライが昔ながらの盛り付けで提供されており安心感があります。
さらにほっと温まる煮込みハンバーグもおススメです。

《やわたハイランド191リゾートで食べたゲレ食たち》

スキー場やわたハイランド191リゾート
所在地広島県山県郡北広島町西八幡原
アクセス中国自動車道 戸河内ICから国道191号を約29km
営業期間2025年12月19日 〜 2026年3月1日(2025-26シーズン実績)
リフト1日券大人2,500円(通常 5,000円)
公式サイトhttps://yawata191.com/

女鹿平温泉めがひらスキー場(広島県廿日市市)

中国自動車道で中国地方から九州に向かう途中、吉和ICから3分の女鹿平温泉めがひらスキー場に寄り道訪問!
寄り道で絶対食べると決めているゲレ食が目的ですが、せっかくのスノーバーズクラブだしサクッと滑っていきましょう。

《比較的道路条件も良くこの日もセンターハウスまで乾燥路》

人工降雪機の設置数が多く、総延長2,300mのロングコースを滑走可能。
ICSでしっかり作られた安定感のある雪で、天然雪の大当たりを狙う日とはまた違った安心感があります。

《メインゲレンデの安定感はばっちり》


この日は北部で雪でしたが、ここは広島県のスキー場でも南側の方にあるため晴れ!
晴れを追い求めて移動する私には外せないゲレンデです。

《晴れていてもしっかりとした雪質》

ここの目的はゲレ食!

レストランは複数あるのですがリゾートセンター2Fの「レストランめがひら」がターゲット。
ここはゲレ食とは思えないぐらい落ち着いた雰囲気で、ニュージーランド産のビーフステーキを食べることができます。

ステーキというとやわらかい黒毛和牛も人気ですが、歯応えのある食べ応えのこのステーキも大好き!
それがなんと1ポンドのMegaステーキとして提供しているのです!(小さいサイズもあります)
ステーキだけで600g。運動したらやっぱりこのぐらい食べたいよね♪

〆のデザートはあわび茸カレーも名物。地元で栽培される「あわび茸」を使ったカレーです。

移動日でも食べて滑ってを楽しんできました。

《女鹿平温泉めがひらスキー場で食べたゲレ食たち》

スキー場女鹿平温泉めがひらスキー場
所在地広島県廿日市市吉和
アクセス中国自動車道 吉和ICから約3分
営業期間2025年12月12日〜2026年3月8日(2025-26シーズン実績)
リフト9時間券大人3,400円~3,700円(通常 平日6,300円 土日祝6,800円)
公式サイトhttps://www.megahira.co.jp/ski/

めいほうスキー場(岐阜県郡上市)

シーズン後半戦!暖かくなってくるとイベント巡りをしたくなってきます。
推しのゲレンデコスプレチームの出没予定をチェックすると、スノーバーズクラブのめいほうスキー場に出没するとの情報!
当然駆け付けました!!!

幅広い緩斜面メインコースが滑走距離5,000mもあるのが特徴のこのゲレンデ。
3月の訪問日もこのゲレンデコンディションを維持するためぎりぎりまで人工降雪機を稼働!
スキー場の土台はやはりゲレンデあってこそのもの。ここで妥協しないからこそ滑りやすい状態が維持できるのですね。

《人工降雪&圧雪作業を営業開始まで実施》

山頂は長野県との県境の山々を一望できる絶景!
すべてが白い景色もいいですが、この春と冬が横一文字にみえるのも個人的には好きな景色です。

《晴れた山頂は人気のフォトスポット》


そして今回の目的である推し活!!
彼らはめいほうスキー場に毎年出没しているので、1~2回狙って会いに行きやすいです。

《ゲレンデ最下部で記念撮影》

めいほうスキー場はレストランがたくさんあります。
今回はゲレンデ中腹にある「まる天DINING5000」で名物の揚げたてとり天を食べてきました。

ここのとり天は注文後にほんとうに目の前で揚げてそのまま提供する魅せるスタイル。
待っている間に食欲が増してきてしまいます。

今回は人気のとり天定食をとり天マシマシ(単品とり天をW増し)にしました。
タンパク質を求める身体におすすめです!
それ以外にも明宝フランクなど名物メニューもトッピング(?)可能です。

《めいほうスキー場で食べたゲレ食たち》

スキー場めいほうスキー場
所在地岐阜県郡上市明宝奥住
アクセス東海北陸自動車道 郡上八幡ICから約30分
営業期間2025年12月13日 〜 2026年4月8日(2025-26シーズン実績)
リフト1日券大人2,650円〜3,000円(通常 平日5,300円・特定日6,000円の50%OFF)
公式サイトhttps://www.meihoski.co.jp/

アライマウンテンリゾート(新潟県妙高市)

今シーズン最後に訪問したスキー場はアライマウンテンリゾート。
ゲレンデの80%以上が非圧雪エリアでハイシーズンは新雪深雪好きの聖地として人気です。

私は深雪が苦手!
そんな私ですが開放的な景色と自然の中を滑っている感覚が好きなので、春雪になってからよく訪問しています。

《毎年ハイクアップして大斜面へ》


春の雪は真冬のパウダーと違います。
しっかりとした雪でハイクアップもしやすく、好条件のときは普段滑り降りるだけの人でもチャレンジしやすい条件になります。
(もちろん、自分の体力・技術に合ったレベルでね)

《スキー場管理区域内とは思えない自然感が魅力》

アライマウンテンリゾートは2025-2026シーズンからスノーバーズクラブに加わったため、私みたいな春だけ訪問する人でも利用しやすくなりました。
例年GW+αと営業期間が長いのも魅力の1つです。

《ぜひ春にも訪れて欲しいこの景色》

シーズン末期だと滑って下山できないため、ランチはゴンドラの膳棚ステーション内にある膳棚レストランが利用しやすいです。
テラスからの美しい景色を堪能しながら食事ができます。山賊焼き定食やハンバーグ、ラーメンなどのメニューが揃います。


今回食べたのはガパオライスと生姜醤油ラーメン!

生姜醤油ラーメンは新潟らしいご当地テイスト。春の冷えた身体にしみわたります。
ガパオライスはスパイシーで、滑走後の疲れた身体にパンチが効いて最高です。
もし注文したらぜひ香りを嗅いでみてください。写真でみる以上にきます!

《アライマウンテンリゾートで食べたゲレ食たち》

スキー場ロッテアライリゾート(アライマウンテンリゾート)
所在地新潟県妙高市両善寺
アクセス上信越道 新井スマートICから約10分
営業期間2025年12月13日〜2026年5月10日(2025-26シーズン実績)
リフト1日券大人3,750円(通常エコノミー7,500円の50%OFF)
公式サイトhttps://www.lottehotel.com/arai-resort/ja.html

「シーズン券を買ったから、いろんなスキー場へ行くことができた」


シーズンを振り返ってみると、この冬は本当にあちこち行きました。

毎年100ヵ所以上のスキー場に訪問していますが、全国各地にその地域での準ホームゲレンデがあると安心感があります。

スノーバーズクラブの魅力は思ったときにパッと訪問しても半額で滑れること。遠征や旅での行動に自由度が増します。

ホームゲレンデがあるからこそ、安心して遠征できる。遠征するからこそ、ホームの良さにも気づく。

スノーバーズクラブはそのどちらも手放さなくていい仕組みです。

滑って、食べて、また滑る。来シーズンもスノーバーズクラブを利用してあちこちのゲレンデを訪問していきます!

公式サイト情報

スノーバーズクラブ
https://www.snowbirdsclub.net/
スノーリゾートロマンスの神様
https://kijimadaira-ski.com/
グランスノー奥伊吹
https://www.okuibuki.co.jp/
ハチ・ハチ北スキー場
https://www.hachi-hachikita.co.jp/
やわたハイランド191リゾート
https://yawata191.com/
めがひらスキー場
https://www.megahira.co.jp/ski/
めいほうスキー場
https://www.meihoski.co.jp/
アライマウンテンリゾート
https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja.html

豪華賞品が当たるキャンペーン情報

スノーバーズクラブではシーズン券購入スキー場以外の、SNOWBIRDS CLUBに加盟しているスキー場2カ所のスタンプを集めて応募頂いた方の中から抽選で100名様に、27-28シーズン加盟スキー場どこでも使えるプラチナ1日券プレゼント企画も開催予定! 
※最新情報は今後、公式ホームページに掲載予定

この記事を書いた人

えすぺゆき(北島裕也)

1986年生まれ、東京出身。Snow Scenes Creator。

X(旧:Twitter)InstagramYouTube

メディア出演、SNS活動、動画・写真撮影を通じて雪山やゲレンデの魅力を発信する人。ゲレンデ撮影(追い撮り)のスペシャリスト。雪上での映える撮影とゲレンデの美味しい食事(ゲレ食)をこよなく愛する。